遣唐使

見えた!灯台!この辺は7〜8世紀に遣唐使船が通っていたそうだ。昨日は漁船が通ってたけど…。
TrackBack
TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/84709/41096077
Listed below are links to weblogs that reference 遣唐使:
マッテオ モッテルリーニ: 経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
貨幣価値や効用が、時と場合によって変わるというお話です。経済学に心理学のメスが。
水野 敬也: ウケる技術
人を笑わせるための技術、女性を振り向かせるための技術が、具体的な文章(例)を使って説明してあるんだけど、その文章(例)が面白く、吹き出したりする。ウケない男子、モテない男子は必見。
梅田望夫: ウェブ時代 5つの定理 この言葉が未来を切り開く!
シリコンバレーを支えてきた人たちの名言を振り返りながら、シリコンバレーに流れるスピリッツを知る、原理原則を学ぶ、といった感じ…かな。
梅田 望夫: フューチャリスト宣言 (ちくま新書 656)
これも出てすぐ読んだ。前回の『ウェブ進化論』ではグーグルのことを中心に書かれていたけど、今回のは「WEBの世界で生きるとはどういうことか」や「ネットの偶有性」について書かれていた。やっぱこういうの好きだ。
梅田 望夫: ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
こういうのは結構好きなジャンル。WEBの未来予想図。この本を読んで以来梅田さんのブログをチェックするようになった。
麒麟・田村裕: ホームレス中学生
ゾウさんが好きです。でもキリンさんの方がもっと好きです。麒麟がんばれ、田村がんばれ!って応援したくなる本でした。笑いあり、涙あり。今ただここに生きていることがすばらしい。
水野敬也: 夢をかなえるゾウ
イケてないサラリーマンが成長していく物語。身近に何名かの人がオススメをしてて読みました。笑えて、泣けて、学べます。オススメ。
スピッツ: 旅の途中
バンド結成からの20年の歴史をまとめたもの。草野マサムネさんが作る曲が好きです。コードの数も少なくシンプルなので、どんな風に曲をつくっているのかも知りたくて買いました。
坂本達: やった。
大学の後輩から借りて読みました。ミキハウスの人事の人の旅の記録。何年も有給をとって行っています。やる人もすごけりゃ、それを許す会社(社長)もすごい。
山田ズーニー: 17歳は2回くる
考えて考えて考えて…また考えて…。自分は何をしたいのか。自分には何が向いているのか。何ができるのか。自分自身の「本心」と本気で向き合っている人だと思いました。おもしろい。
石井裕之: ビジネス・コールドリーディング
会社の本棚にあったので読みました。
パウロ・コエーリョ: アルケミスト
旅する少年の物語。インドへ出発する空港で友人にもらい、インドで読んだ本のひとつ。僕もまた旅する少年でした。サン・テグジュペリの「星の王子さま」が好きな人はきっと好き。
石原明: 営業マンは断ることを覚えなさい
売らない営業。新鮮。専門学校時代に出会った先輩に薦められて読んだ本。
本田健: コミックユダヤ人大富豪の教え 2
マンガだと読みやすいのであーる2。
本田健: コミックユダヤ人大富豪の教え 1
マンガだと読みやすいのであーる1。
本田健: きっと、よくなる!
明日は今日よりきっとよくなる。落ち込んでいる人、前を向きたい人。
司馬遼太郎: 竜馬がゆく
22歳くらいまでに一度は読んだほうがいいかも。若いうちに。個人的には、出身が長崎でよかったと思える本。
斎藤一人: 人生が全部うまくいく話
この人はおもしろい。確実に変な人。でも言ってることは真っ当。1回は読んだほうがいい。オススメ。でも実際に読むと1回では済まなくなります、きっと。
唐沢誠章: 24歳で起業し、夢をつかんだ男
就職活動中にご縁があった会社の社長の自伝本。
エイジ: インターネット金策冒険家エイジの小さな旅
デザインで手に取り、ちょい読みで買った本。ポップで笑える良い本。フリーターがネットで生計を立てる。
長谷川裕一: 日本流
大学の講義で長谷川社長が来ていて、講義の後に頂いた本。たしか何か質問をしたので頂いた記憶が。その後何度かお会いしたが実際にお会いするとすごいパワフルで魅力的な方だ。
高橋歩: 人生の地図
プレゼントされた本。写真とセリフがたくさん載っています。高橋歩は自伝である『毎日が冒険』を最初に読んだ。当時大学生だった僕は高橋歩が好きになり、講演会とかにも行ったほど。
Comments